吉祥寺・井の頭公園の貸しギャラリー

「音楽と詩と珈琲の香り」への誘い

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●開催日時
2019年12月10日(火) 〜 2019年12月15日(日)
11:00 〜 19:00 (初日13:00〜 / 水曜日&最終日は17:00まで)

 

●展示タイトル
「音楽と詩と珈琲の香り」への誘い

 

●展示概要
いだきしんサウンド流れ、高麗恵子氏制作のマーブリング作品織りなす子どもの頃見た夢運ぶような美しい空間で、高麗恵子氏の本、詩書を置いた休憩スペースをご用意しております。
空間、音楽、言葉、珈琲の香り、全てが私たちのいのちと一つになって心安らぎ幸せなひとときになれば嬉しいです。
今回特別展示「高麗恵子デジタルマーブリングカーテン・それぞれの心模様」展の開催もございます。お一人お一人が出会う心模様は?楽しみに、お気軽にお立ち寄りください。

テイクアウトの野生の珈琲アンドロメダエチオピア珈琲のドリンク、豆販売、グルテンフリー米粉100%の手作りスイーツもご用意しております。

 

●作家プロフィール
いだきしん(本名 斎藤忠光)
出身地:青森県つがる市木造町
出生:昭和18年6月23日
大学:東洋大学大学院 社会学修士課程修了
日本で初めての機能をもつ特別養護老人ホーム建設に参画。20歳くらいより人間性の開放、生命現象としての健康、創造性等々の人間共通の根源的な問題を探究する。35歳の時、独自の答えを見いだし、人間共通の生命の働きを表現する音楽活動は国内はもとより、世界各国で開催され多くの支援を得る。

高麗恵子
NPO高麗代表、テイール市(レバノン)永久名誉市民、NPOいのち代表、株式会社いだき代表取締役社長
幼い頃から父より高句麗直系子孫であることを聞き育つ。古代の王の資質を継承し、生まれつき木や花と話をしたり自然のメッセージがわかり、人のことも素通しで見えるようにわかる感性故に、周りから理解されえず、苦悩の日々を過ごし24歳の時には心身ともにどん底で死の淵まで落ちる。斎藤忠光(いだきしん)との出会いから、本音で生き健康を取り戻す。子どもたちが生きられる社会の基本として一人一人の感受性を養う機会として斎藤忠光(いだきしん)コンサートを国内も含め、世界各地で開催し、数々の歴史的コンサートを成功に導く。エチオピアアジスアベバで11万人の観衆の中、飢餓支援コンサートは世界各国へインターネット中継配信され、多くの賛同と共感を得る。2001年NPO高麗を設立し、高句麗の歴史、精神を詩といだきしんの音楽で即興で表現する「高句麗伝説」を世界各国(レバノン、ブルガリア、ルーマニア、マケドニア、シリア、ヨルダン、中国)、日本各地で開催し始める。
エチオピアの飢餓支援活動から、干ばつの地のゴデの給水事業を行う。美味しい豆を美味しいままに
搾取されないビジネスを依頼され、直輸入しアンドロメダエチオピアコーヒーとして販売。
アーティストとして、内面の美を表現する心模様作品、マーブリング作品は国内、海外で開催され、世界共通の普遍的な美と大反響を得ている。
2019年11月30日ウラジオストック高麗恵子ギャラリープレオープン。

 

●会場詳細
キチジョウジギャラリー
ギャラリーHP:http://kichijojigallery.com
東京都三鷹市井の頭3-32-16セブンスターマンション105
アクセス:JR中央線 / 吉祥寺駅徒歩9分
.     京王電鉄井の頭線 / 井の頭公園駅徒歩1分

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